
① 建物の耐久性を高める
[ 躯体 ]コンクリート表面の劣化、クラック(ひび割れ)を補修し、躯体の耐久性を高めます。
① 建物の耐久性を高める
[ 躯体 ]コンクリート表面の劣化、クラック(ひび割れ)を補修し、躯体の耐久性を高めます。
「永く住まう、我が子にも残せるマンションを」皆様の思いをカタチにする大規模修繕工事を実施します。
居住者様のライフスタイルの変化も考慮した上で、長く心地よく暮らしていただくための大規模修繕工事のご提案を行います。また、工事中やアフターサービスにおいても、一貫した対応で、ワンストップで対応いたします。
マンションが必ず経験する大規模修繕工事は、一般的に約12〜15年のサイクルで行われます。マンションは住み始めてからの維持管理によってその住み心地や資産価値が大きく変わります。大規模修繕工事ではどのようなことが重要なのでしょうか?

[ 躯体 ]コンクリート表面の劣化、クラック(ひび割れ)を補修し、躯体の耐久性を高めます。

[ 足場構築 ]大規模修繕工事では建物外側に足場を組みます。これには大きな費用がかかるため、普段はなかなか修繕の出来ない箇所を、まとめて修理すると経済的です。
※経済性の向上

[ 屋上緑化 ] 改修工事は実施してもマンションのコンセプトは守りたいものです。写真は屋上を緑化した事例。緑化したことにより真夏の建物の蓄熱を抑えます。

[ コミュニケーション ] 理事会をはじめとして、居住者様が住まいへの愛着を持って、取り組んでいくことが重要です。
共用部分の設備には、法定点検が義務付けられているものがあります。ライフラインに関わる部位には定期的な点検と修繕が重要です。
マンションの日常的な保守点検や中小規模修繕等の共用部各種保全、大規模修繕工事に対して建物の長期修繕計画書の作成・見直し、調査・診断からアフターサービスにいたるまで一貫体制でご提供しています。

調査結果に基づき修繕計画の提案をさせていただきます。10年20年先も安心して住むために、物差しとなる計画が重要です。
快適な住環境と資産価値を維持することはマンション管理の最も重要な業務です。そのためには適切な修繕計画と資金計画が重要となってきます。計画、実行、評価、見直しのサイクルにより円滑で無駄の無い維持保全を実現します。
水廻り(キッチン、ユニットバス、トイレ)の更新や家族構成の変化に応じて間取りの変更など専有部分のリフォーム相談も受け付けています。
大規模修繕では、外壁周辺に足場が組まれ、大きな荷物を持った職人さんが出入りするなど小さなお子さんにとっては危険が生じます。
イノーヴ・コンストラクションでは「こども説明会」を開催し大規模修繕の大切さや、近づいてはいけない箇所について、わかりやすくご説明しています。
